アジアリーグアイスホッケー

昨日12月21日にアイスホッケーアジアリーグ2005-2006の長野県最終戦(コクド日光神戸アイスバックス)を見に行ってきました。
試合結果は
コクド 6 – 1 アイスバックス
でした。
試合はとても白熱しており、第3ピリオド時にはちょっとした乱闘騒ぎもありました。

アイスホッケー

12月7日,8日と長野県で行われたアイスホッケーアジアリーグ2005-2006のコクド対ハルビンの試合を見に行ってきました。
(7日は長野市、8日は軽井沢町)
アイスホッケー自体初めて見るので、ルール等は分かりませんでしたが、とても迫力のある試合でした。
ちなみに結果は、
7日 コクド 5 – 1 ハルビン
8日 コクド 7 – 0 ハルビン
でした。

過去、現在、未来

テレビを見ていたら「押尾コータロー」さんのツアーを案内するCMが流れていた。
彼のギターテク(ニック)はやっぱり「凄い」の一言しか出てこなかった。
このCMを見た私は、今後の方向性が少しだけ見えてきた気がした。

それは…
今やっているフルデジタル作曲を極めるという事。
それは、子供の頃からの夢でもあり、その時から考えていた事でもある。
ちなみに子供の頃考えていた夢は、
「楽器を使わずに音楽を作る」
という、当時はとても無理な事でした。
しかし時代は流れ、パソコンも作曲ソフトも高機能化&低価格化という、私にとって、夢を実現できる可能性が広がったと思う。

19歳の時に本格的に作曲を始め、この頃は「音域」も「パワーコード」も知らなかった。
無謀にもソニー・ミュージック・パブリッシングの「ミュージック・クリエイターズ」(当時)に応募しては(知識も無いので当然)落ち、その度に勉強してパワーアップしていった。
(当時の担当の方、ご迷惑をおかけしました🙇‍♂️)
それから今年、23歳を目前にした1月に、作曲ソフトも「Singer Song Writer 3.0 Lite」から「Singer Song Writer 8.0」にアップし、さらに夢に近付ける要素が揃ってきたと思う。

という事で、まずは自分なりにフルデジタル作曲を極めてみたいと思います。